葬儀の流れ
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葬儀の流れ
事前にご相談いただけるとスムーズです。
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お客様のご要望
こんな内容のお葬式がしたい。まずはイメージをお聞かせください。 -
相談
お客様のご要望をもとに相談、プランの提案をさせていただきます。 -
お見積もり
お客様のご要望に応じたお葬式プランのお見積もりを作成いたします。 -
納得
お客様から納得していただけるよう誠意を込めて対応させていただきます。
ご臨終から法要までの流れ
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臨終を迎えたら、「セレモニー琴」へお電話ください。 フリーダイヤル:0120-510-609 速やかに寝台車で病院にお迎えにあがり、安置場所までお送りいたします。また、医師に書いてもらった死亡診断書の届出も、当社が代行させていただきます。
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自宅又は、当霊安室にご安置いたします。
寺院に枕づとめをお願いし、葬儀・戒名等の相談をします。
喪主の決定・日取り・内容見積もりなどの葬儀の打ち合わせをさせていただきます。
打合せ後、関係者へ死亡の連絡をします。 -
ご遺体を清め、死化粧・死装束をほどこし、納棺をいたします。
式場を設置し、飾り付けを行います。
副葬品の用意、副葬品も一緒に棺の中へ入れていきます。副葬品として入れられないものもあるので、事前に確認しておきましょう。以下のものは副葬品として入れられません。
電池、スプレー缶等(腕時計・補聴器・カメラ・携帯電話等) 火葬中に爆発が起こる危険性があり、ご遺体や火葬炉が損傷しますので、絶対に入れないで下さい。 ガラス、プラスチック、ゴム、金属等 (つえ・傘・ゴルフクラブ・義手・義足等) 火葬中に溶けて、お骨に付着するなどして骨揚げの支障となるほか、火葬後扉を開けることができなくなります。 ドライアイス、保冷剤 火葬時間が長くなります。 書籍、布団、毛布類 火葬時間が長くなるほか、お骨が多量の灰に埋もれてしまいます。 -
通夜は午後6時~7時頃に始まります。喪主遺族、親族、一般の順に焼香をします。
司会進行は当社にお任せください。 -
参列者にお集まりいただき、葬儀がとり行われます。
まず、開式の辞・導師入場・読経・引導・弔辞・弔電・焼香・導師退場・閉式が主な流れです。 -
それが終わりましたら、いよいよお別れとなります。
お別れの儀・喪主挨拶・出棺となります。 -
読経・焼香のあと、火葬になります。火葬の間は控え室で待ちます。待ち時間は火葬場により、1〜2時間くらいです。
その後、お骨上げにて、二人一組で一緒にお骨を拾って、骨壷に入れます。 -
初七日法要とは故人の命日から数えて7日目に行う法要ですが、近年では葬儀と同じ日に初七日法要を行うことが多くなりました。
法要後、精進落としといって、僧侶や世話役、お手伝いの方たちを酒や料理でもてなし、労をねぎらいます。 -
香典のお返し・御礼 → 忌明法要の準備 → 遺品の整理 → 納骨
「セレモニー琴」はいつも真心で対応させていただきます。
ご葬儀後の手続き、相続のご相談、専門家の紹介もお手伝いさせていただきます。
